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1: その国の法律に従わざるを得ない 2: 気の毒だが仕方ないね。 3: 死刑か。 かわいそうだがしょうがない。 その国にはその国のルールがある。知らなかったではすまされない。 重い代償だ。 4: なんでわざわざ罰則の厳しい国に持ち込んだんだろ。 命を落とすリスクを背負えるほどの大金を手にできるの? 5: これって、もしかしたら話に聞く「観光客を運び屋として利用する」手口の犠牲になったのでは・・・? 6: 新手の密輸って 普通の観光客のバッグに シャブ隠し入れて その観光客のバッグから シャブ取り出すらしいね 7: 映画であったな荷物に入れられるの 8: 怖いのは勝手にバッグや荷物に詰められてることがあるってこと 海外行ったら親切に近づいてくる荷物持ちを絶対に信用したらだめだぞ 9: ≫5 うむ! オーストラリアの冤罪の件があったからマレーシア当局には慎重に調べていただきたい。 10: ≫7 4.7kgなら気づけよって 11: 4.7kg 業務用やな 12: これ闇サイトとかによくのってる 海外派遣の仕事だよな 13: 旅行先で受け取った荷物を持ち帰るだけで高収入☆ってやつだろ。 死刑にして大々的に日本で報道したほうが今後のため 14: 「もし捕まっても2、3年で出てこれる(日本人ならなおさら)」 なんて言われてたのかね。 死刑だと知ってたら、誰もこんなことしない。 15: ≫11 とても知らぬ間にこっそりカバンに入れられたって 量じゃないねw 16: ≫10 「かばん」の種類にもよるよ。 いわゆるコロコロ付きだと、数キロってのは判らんこともある。 服やら化粧品やら詰め込んだものだと、人間ってのは案外鈍感なもんだ。 17: お前ら、他人事じゃないぞこれ。 運び屋じゃなくて、本当にタダの観光客かもしれん。 日本人を見て現地で、 「これニホンのトモダチにすごい送りたいんだけど、この国のエアーメイルが信用できないから、ニホンに着いたら送って!」 と頼み込まれて小包を渡されて、じゃ宜しく!って言われたら、 ニホンに持ってって送ってやる観光客がいっぱいいるでしょ。 18: ≫17 そんなコテコテの手法なら引っ掛かる奴が全面的に悪い 19: 覚醒剤なんて日本でも簡単に作れるだろうに、 密輸が多いのは何でだろうな。 20: ≫19 材料は簡単に手に入るけど、製造設備がなかなか面倒なんだよ。生成時に発生する強烈な臭いは隠すのが難しいし、あと何よりも爆発のリスクがでかい。 大昔、メンクラのモデルだったバカが鎌倉の別荘で「炊屋」(その筋でシャブを精製する技術者をそう言った)を呼んで作らせたら、大爆発を起こして大騒ぎになった事件があったw 21: 中南米で問題になるのが、航空機での預け荷物の預かり中に、 麻薬を荷物に仕込まれること。 単なる密輸目的だけjなくて、現地警察官のノルマ達成の方法だったり、 その観光客を脅してカネを取る奴らがいること。 シンジケートと航空会社の職員と警官がグルになってはめることもあるので、 こういうことは慎重に捜査してほしい。 22: ≫9 オーストラリアで冤罪でつかまった人の場合は かばんを何者かに壊される→現地人が持ってきた別のかばんに荷物を詰め替える→ 実はそのかばんは2重底で麻薬が隠されていた→気づかずに持ち運んで逮捕 だったかな 23: ≫16 だよな オーストラリアの件のやり方だったら多少重いカバンだな、位で スルーしかねない 24: 普通に海外旅行してて 自分の荷物にも忍び込まされる可能性があると考えると何か怖ーなあ なんか対策ないかな 25: ≫24 1)全荷物は機内持ち込み手荷物に収めて、預けない 2)カバンは全ての口がロックできる方式のものでポケットが少ないものを選び 防刃ネットでカバーする 3)カバンと自分はチェーンで繋ぐ 4)誰にも近づかない。近づかせない 26: 勝手に荷物に入れられる量じゃない<4.7キロ ドバイからマレーシア入国<イスラム圏の典型的ルート 麻薬密輸に対してマレーシアは本当に厳しい 前にもイギリス人が捕まったときに、 イギリス政府が前面に出て救出しようとしたが シラネーヨ状態。 完全に詰んだな。 サヨウナラ 27: ≫26 補足:そのイギリス人も若い女で、 中身を知らずに知人に頼まれたでイギリス政府、人権団体、キリスト系団体と 必死だったが、死刑。 イスラム圏をなめてはいけない。 28: 去年の7月、成田空港で「ちょっと荷物が多いので代わりに持ってくれないかな?」って言われたことある。 表情が全くなく、みるからにかかわりたく無い人だった。 もし、いいですよって言ったらどうなっていたことやらね。 |
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